# 初心者でもわかりやすいWEB用語集！

初心者の方でも理解しやすいように、Webに関する用語を分かりやすく紹介します！まずは「これだけ知っておけばOK！」という形でシンプルにまとめました。

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#### **1. HTML（エイチティーエムエル）**

Webページを作る「設計図」みたいなもの。\
👉 例：「ここに文字を入れて」「ここに画像を置いて」といった指示を書く。

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#### **2. CSS（シーエスエス）**

Webページの「おしゃれ担当」。\
👉 例：「文字を赤くする」「背景を青くする」「文字を中央にする」といったデザインを決める。

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#### **3. JavaScript（ジャバスクリプト）**

Webページに動きをつける魔法。\
👉 例：「ボタンを押したら画像が変わる」「時間がカウントダウンされる」など。

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#### **4. URL（ユーアールエル）**

インターネット上の「住所」。\
👉 例：「<https://example.com」はWebページの住所。>

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#### **5. HTTP/HTTPS（エイチティーティーピー／エイチティーティーピーエス）**

インターネットでお話しする「ルール」。\
👉 HTTPSは、秘密の手紙みたいに内容を暗号化して送る方法。

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#### **6. サーバー**

Webページのデータをしまっておく「倉庫」。\
👉 あなたがページを見たいとき、この倉庫がデータを送ってくれる。

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#### **7. クライアント**

ページをお願いする側。\
👉 あなたのパソコンやスマホのこと。

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#### **8. ブラウザ**

Webページを見るためのアプリ。\
👉 例：「Google Chrome」や「Safari」。

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#### **9. SEO（エスイーオー）**

検索で目立つためのコツ。\
👉 例：検索で自分のサイトを一番上に出したいときに工夫すること。

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#### **10. レスポンシブデザイン**

スマホでもパソコンでも見やすいページ作り。\
👉 例：画面サイズに合わせて文字や画像が自動で調整される。

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#### **11. Cookie（クッキー）**

あなたのWebでの行動をちょっとだけ覚えておく仕組み。\
👉 例：「前に見た商品」が次にサイトを開いたときに表示される。

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#### **12. API（エーピーアイ）**

アプリやサービス同士の「やりとりを手助けする窓口」。\
👉 例：地図アプリを使っているWebサイトはAPIを通じて地図データを取得している。

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#### **13. DNS（ディーエヌエス）**

Webの「電話帳」。\
👉 例：「example.com」をIPアドレス（数字の住所）に変換してくれる。

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#### **14. キャッシュ**

よく使うデータを「引き出し」にしまっておく仕組み。\
👉 例：ページをもう一度開くときに早く表示される理由。

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#### **15. 404エラー**

「ページが見つかりません」というお知らせ。\
👉 倉庫にないものを頼んでしまったときに出る。

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#### **16. Git（ギット）**

「作業の記録帳」。\
👉 例：間違えても「戻る」ボタンを押せるようにする仕組み。

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#### **17. CMS（シーエムエス）**

誰でも簡単にWebサイトを作れるツール。\
👉 例：「WordPress」でブログを作る感覚。

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#### **18. フロントエンド**

画面に見える部分を作ること。\
👉 例：デザインやボタンの配置。

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#### **19. バックエンド**

画面の裏側で動いている部分を作ること。\
👉 例：ログイン情報を管理したり、データベースとやりとりする。

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#### **20. クラウド**

データやサービスがインターネット上にあること。\
👉 例：「写真をスマホからクラウドに保存する」と、どこからでもアクセスできる。

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**21. アクセシビリティ**

誰でも使いやすいWebページを作る工夫。\
👉 例：目が不自由な人のために文字を読み上げる機能をつける。

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#### **22. フォーム**

名前やメールアドレスを入力する「記入欄」。\
👉 例：お問い合わせページの入力ボックス。

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#### **23. メディアクエリ**

画面サイズに合わせてデザインを変える方法。\
👉 例：スマホ用に「文字を大きくする」指示を出す。

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#### **24. バリデーション**

入力内容が正しいかチェックすること。\
👉 例：「メールアドレスが間違っていませんか？」と確認する。

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#### **25. パフォーマンス**

Webページの動きや表示の速さ。\
👉 ページが「サクサク動く」かどうかの重要なポイント。

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#### **26. SSL/TLS**

データを暗号化して安全に通信する仕組み。\
👉 例：ネットショッピングでカード情報を守る。

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#### **27. CDN（シーディーエヌ）**

ページを早く表示するための仕組み。\
👉 例：遠いサーバーではなく、近くのサーバーからデータを届ける。

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#### **28. Webサーバー**

Webページを「保管して配達するシステム」。\
👉 あなたが見ているページは、ここから送られてくる。

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#### **29. データベース**

情報をまとめて保存する「大きなノート」。\
👉 例：ユーザー名やパスワードをここで管理。

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#### **30. フレームワーク**

Webサイトを作るための「便利なセットツール」。\
👉 例：「React」や「Vue.js」で簡単に動きのあるページを作る。

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#### **31. GitHub（ギットハブ）**

作ったコードを共有・管理するサービス。\
👉 例：仲間と一緒にWebサイトを作るときに使う。

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#### **32. コミット**

「作業の途中経過を記録すること」。\
👉 例：「ここまでの進捗を保存しよう」という感じ。

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#### **33. プルリクエスト**

作業内容を他の人にチェックしてもらうお願い。\
👉 チーム開発で「これを追加してもいい？」と聞く。

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#### **34. タグ**

HTMLで「要素」を指定する記号。\
👉 例：`<h1>`は大見出し、`<p>`は段落。

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#### **35. クラス**

CSSでデザインを指定するための「グループ名」。\
👉 例：「赤文字クラス」を作って、好きな文字に適用。

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#### **36. ID**

HTMLで一つだけの要素を特定するための名前。\
👉 例：「トップページの一番上だけデザインを変える」ときに使う。

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#### **37. ナビゲーションバー**

ページの上や横にある「メニュー」。\
👉 例：「ホーム」「お問い合わせ」などのリンク。

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#### **38. ヘッダー**

Webページの「一番上の部分」。\
👉 例：タイトルやロゴがよく置かれる。

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#### **39. フッター**

Webページの「一番下の部分」。\
👉 例：著作権や連絡先情報を表示することが多い。

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#### **40. ランディングページ**

特定の目的に特化したページ。\
👉 例：商品を紹介して購入を促す専用ページ。

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#### **41. スクリーンリーダー**

画面の内容を音声で読み上げるソフト。\
👉 視覚障害者がWebページを使いやすくするためのツール。

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#### **42. キャッチコピー**

ページの「目を引く一言」。\
👉 例：「この商品で人生が変わる！」のような印象的なフレーズ。

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#### **43. モバイルファースト**

スマホ向けにまずデザインを考える考え方。\
👉 スマホで見やすいサイトが求められる時代に重要。

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#### **44. フィードバックループ**

利用者の意見を取り入れて改善すること。\
👉 例：「アンケートを参考にデザインを変える」。

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#### **45. 404エラー**

ページが見つからないときに出るメッセージ。\
👉 例：「このページはもうありません」。

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#### **46. ビルドツール**

開発を効率化するための道具。\
👉 例：「コードを短くして軽くする」などを自動化。

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#### **47. フロントエンド**

画面に見える部分を作ること。\
👉 例：ボタンや画像、テキストのデザイン。

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#### **48. バックエンド**

見えない部分を支えるしくみ。\
👉 例：ログイン情報を管理するプログラム。

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#### **49. ページの最適化**

Webページを軽くしたり、早く表示させる工夫。\
👉 例：画像を圧縮してデータを軽くする。

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#### **50. アニメーション**

Webページで動きをつける技術。\
👉 例：ボタンが押されたときに色が変わる。

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